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初めましてこんにちは~ 禁煙奮闘中の”ぐるにぃ”と申します🐾

ソロキャンプを始めたいけど…どのソロテントにしたらいいか分からない!という方いませんか?
- ソロテントっていろいろな形や特徴があるし、どれを選んでいいか悩んでいる!
- 初ソロテントだからこそ、性能とコスパの良いテントがほしい!
そこでおすすめしたいのが、
前室が広くコスパ最高のソロテント「ビジョンピークス ランドライト」です!
↓今回おすすめのテントとグランドシートはこちらです。
キャンプ道具選びやこれからキャンプを始めようと思っている方の何か参考になれば幸いです。
「ランドライト」5つのおすすめポイント!


- お座敷やロースタイルのキャンプにぴったり!
- 前室が広く突然の雨でも荷物や調理の心配がない!
- 前室両側がメッシュで通気性がバツグンで夏涼しい!
- 初心者でも設営が簡単で収納サイズがコンパクト!
- 性能が良くコスパが最高!
「こんなソロテントがほしい~」4つの購入条件!
以下の4つの条件を満たすテントを探しました。
- 条件1:自立式で1人でも簡単に設営できる!
- 条件2:前室が広く荷物が置けて雨の日でも調理ができる!
- 条件3:通気性が良く暑い日でも涼しい!
- 条件4:できれば価格は2万円前後!

そんな都合のいいソロテントってあるの?
そんな都合のいいテント…ありました!

それがこれから紹介する「ビジョンピークス ランドライト」というソロテントです!
3つのテントを比較してみる!
4つの購入条件に合いそうな3つのテントで比較しました。
コールマン(Coleman) テント ツーリングドームST 1~2人用
- メーカー:コールマン(Coleman)
- 商品名:ツーリングドームST
- 価格:約20,000円(2018年当時)
- 定員:1~2人
- インナーサイズ:約210×120×100(高さ)cm
- 前室サイズ:奥行105×100(高さ)cm
- 収納サイズ:約直径23×54cm
- 重量:約4.4kg
- 耐水圧:1,500mm
- 付属品:ペグ、ロープ、収納袋
オガワ(ogawa) テント ドーム型 ステイシーST-2
- メーカー:オガワ(ogawa)
- 商品名:ステイシーST-Ⅱ
- 価格:約45,000円(2018年当時)
- 定員:2~3人
- インナーサイズ:約220×150×120cm
- 前室サイズ:奥行110×高さ130cm
- 収納サイズ:約52×19×19cm
- 重量:約3.9kg
- 耐水圧:1,800mm
- 付属品:アルミピン、張り綱、セルフスタンディングテープ(前室部)、収納袋
ビジョンピークス (VISIONPEAKS) 小型テント ランドライト
- メーカー:ビジョンピークス(VISIONPEAKS)
- 商品名:ランドライト
- 価格:約25,000円(2018年当時)
- 定員:1~2人
- インナーサイズ:約210×130×100cm
- 前室サイズ:奥行160×高さ100cm
- 収納サイズ:約直径18×45cm
- 重量:約3.7kg
- 耐水圧:1,500mm
- 付属品:ペグ、ロープ、収納袋
3つのテントを比較して購入を決めたのは?
- コールマン(Coleman) テント ツーリングドームST
- 初心者にもやさしい価格😉⤴
- 前室両脇にメッシュがなく通気性が悩みどころ😢⤵
- オガワ(ogawa) テント ドーム型 ステイシーST-2
- 前室両脇がメッシュで通気性が良さそう😉⤴
- 初心者にはハードルが高い価格かな😢⤵
- ビジョンピークス (VISIONPEAKS) 小型テント ランドライト
- 前室両脇がメッシュで通気性が良さそう😉⤴
- 初心者にはちょっと高い価格かな?悩みどころ😢⤵

結局、3つのうちどのテントにし決めたの?

決めたのは、「ビジョンピークス ランドライト」です!
- 前室の広さ
- 前室両脇メッシュ
- コスパの良さ
テントの高さが1mと低く初心者にはちょっと高額かなと思いましたが、逆にこの価格で前室が広く両脇がメッシュのテントは他にありませんでした。
グランドシートも購入する!
- テントの底面が傷つくのを防止できる!
- 地面からの湿気や浸水などを防ぐ!
- 寒い季節の底冷えを防ぐ!
グランドシートは
「オガワ(ogawa) テント用 マルチシート (210cm×130cm用)」で決まり!
- せっかくなので丈夫なシートがほしかった!
- 固定部がフックになっているので固定しやすい!
- 「ランドライト」とシンデレラフィットする!

この2つの商品をAmazonでポチっと購入!!
実際に使ってみた感想!



良かった点!
- 前室が広く手の届く位置に荷物が置ける!
- 急な雨も荷物が濡れないし調理もできる!
- すべてメッシュにすると風通しが良く本当に涼しい!
- キャノピーつきで日差しや雨よけに便利!
- 高さが1mと低いため設営しやすい!
注意する点!
- スカートがないので冷気や雨、虫が入ってくる。
- 前室ポールと天井ポールの接続部分を固定しないと設営のとき倒れやすい。
- 高さが低いので出入りしにくい。腰痛のときはつらい。
注意点の対策!
- スカートを安く自作する。私は気にならないのでそのまま。
- ポールの接続部分を養生テープやマジックテープなどで固定。
- 日頃から腰をいたわる。
「ジョンピークス ランドライト」で初ソロキャンプに挑戦したときの記事です。参考にしていただけたらと思います。
まとめ
- テントの高さが1mと低いため腰痛の方やスカートがないため寒さに注意が必要です。
- 前室が広く両脇がメッシュでこの価格は本当にコスパ最高のテントです!
- 買って後悔しない大事に長く使っていきたい大満足のテントです。
- キャンプスタイルや場所によってテントを使い分けても良いと思います。
どのソロテントにしたらいいか悩んでいる方へテント選びの参考になれば幸いです。

ぜひ購入を検討してみてくださいね!
今回ご紹介した商品はこちらから。
以上、少しでも参考になれば幸いです。
※購入したテントの紹介記事です。参考にしていただけたらと思い
最後に…
読んでいただいた方の心に少しでも残れば幸いです。
ブログを始めたばかりなので勉強しながら細々と続けていきたいと思います。
「何かを始めなければ何も始まらない」を心がけ、ちょっとずついろいろな事に挑戦していきます。

実際のキャンプンも楽しいですが、道具選びも楽しいです。新しいキャンプ道具を使うためにキャンプをしているような?最近そう思いことが多いです。では、また…🐾
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